学習コース
【実録】Klingで作るゲーム風PV:修正指示だけで完成させたチャット全記録
キャラ画像2枚と一言の依頼から、設計・検収・リテイク・仕様変更・予算決めまで全部チャットで進めた実録。Klingで一貫性を出す核心(15秒マルチショット・参照4点セット・否定形ロック)を、実際のやり取りを追いながら解説します。
以下は公開されているコース概要と目次です。教材本文は無料登録後に利用できます。
このコースで学ぶ内容
完成品と工程の全体像
- キャラ画像2枚と一言から、ここまで作れた
依頼の出し方と、お金の決め方
- 依頼は一言+「わからなければ先にきいて」
- お金は都度聞かれるのではなく、ルールにする
Klingの核心:カットではなくブロックで作る
- 品質が跳ねた「作り方をひっくり返す」指示
- 参照画像はテキストより強い:アセット4点セット
検収とリテイク:NGの伝え方
- AI検収は「点数」ではなく「指摘リスト」で使う
- Klingが「気を利かせて」足してくるものと、否定形ロック
修正指示・仕上げ・学びの回収
- 修正指示は「気になる」と言うだけでいい
- テロップは生成AIに頼まない。そして学びを回収して終わる
関連コース
制作ワークフロー
【実務で使える一つの型】Kling MCP解説動画の作り方
クライアントワークや企業案件で需要の高い解説動画について、実際の3分7秒の完成版を6つの場面に分け、構成と見せ方を学びます。
制作ワークフロー【実録】AIアニメの自動化:チャット1本で1分アニメを完成させたワークフロー解説
実際のAIとのやり取りのログを追いながら、依頼の出し方、自分のワークフローの教え方、チェック工程の挟み方、生成コストの確認方法までを解説します。
制作ワークフロー【実録】AIにブラウザ操作・画面収録・フル編集まで任せた60秒解説動画
AIがブラウザを操作しながら画面を収録し、本人のクローン音声とHyperFramesのフルテロップ・固定UI・効果音を重ねて完成させた実例を、依頼文と修正の流れまで含めて解説します。