学習コース

【応用】PR案件を取る・CPPを目指す

AIクリエイターがX発のPR案件を実績にする方法と、その先にあるCPP(クリエイティブパートナープログラム)の仕組みを学びます。

AI副業中級者向け無料公開
【応用】PR案件を取る・CPPを目指す
このコースは無料公開中です。以下の概要と学習項目を確認し、アプリ上で実際に手を動かして学べます。

このコースで学ぶ内容

XでPR案件を取る

  1. PR案件を実績にする

    まずはXのPR案件を「実績」として取り入れる AIクリエイターとして収益化していく第一歩として、まず狙いたいのがXのPR案件です。PR案件とは、各社のAIツールから「実際に使ってみて、その様子をXに投稿してください」といった、投稿系のPR依頼のことです。こうした案件をこなしていくことで、収益だけでなく「企業から依頼を受けた」という実績を積み上げられます。 金額は案件によって大小さまざまです。もちろん、最初から大きなPR案件をいただくのは難しいですが、小さな案件から実績を作っていくことが大切です。 フォロワーが少なくてもチャンスはある

  2. PR案件を取るためのコツ

    PR案件を実際に取るための3つのコツ PR案件は、ただ待っていれば来るものではありません。企業(AIツール側)から見て「依頼したくなるアカウント」になっていることが大切です。ここでは、実際にPR案件を取りやすくするための具体的なコツを整理します。 1. 企業から「クリエイターとして見えているか」 PR案件を取るうえでまず重要なのが、企業(AIツール側)から見て、あなたがクリエイターとして見えているかどうかです。たとえば、動画生成のみを一貫して発信しているかどうかで、「この人は動画クリエイターだ」と認識してもらえます。

PR案件の先にあるCPP

  1. CPP(クリエイティブパートナープログラム)を目指す

    PR案件の先にある「CPP」とは PR案件をこなして実績を積んだ先には、CPP(クリエイティブパートナープログラム)という仕組みもあります。これは、AIツールの専属クリエイターのようなイメージです。AIツールと提携することで、毎月安定した案件やクレジットを得られるようになります。 ツール代を浮かせながらクリエイターとして活躍できる CPPでは、AIツールの無料プランや有料プラン、特に1万円以上する上位プランも無料で利用できる場合があります。また、月に数本投稿する、といった契約形態もあります。

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